2008年09月03日

「ふたりの男とひとりの女」

ふたりの男とひとりの女

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出演者は

ジム・キャリー
レニー・ゼルウィガー
アンソニー・アンダーソン
モンゴ・ブラウンリー
ジェロード・ミクソン


面白かったですね。これ以上お気楽に楽しめる映画はありませんね。


ジム・キャリー扮するチャーリーは妻に逃げられたことが原因で二重人格になってしまいます。チャーリーの中に潜むもう一人の人物がハンク。


本編後半にチャーリーとハンクが同時にでてきて、ケンカを始めます。この時のジム・キャリーの演技が実に楽しいです。なんといっても器用ですね。


ハンクがチャーリーを担いで車に乗せるシーンがあるのですが、肉体は一つですからね。これを実に器用にジム・キャリーが演じ、笑わせてくれます。


少し下ネタが過ぎますのでお子様と観られるのはお控えになった方がよいかと・・・。



それでは、もう一つの世界へ「いってらっしゃい。」





posted by arsyworld at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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